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カテゴリ:車( 1 )


2008年 10月 21日

お隣の国の・・・・

どう見ても、フロントマスクが・・・・

ザクレロ に見えて仕方ない・・・・(ガンダム好きならお分かりですねw)

それだけでネタにしてるわけですが


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見かけた文をそのままコピペ


ヒュンダイ・モーターは、新型高性能FRスポーツ・クーペであるジェネシス・クーペを韓国・済州島で発表した。

ジェネシス・クーペは、ヒュンダイ初のラグジュアリーFRセダンであるジェネシスのクーペ・バージョン。三菱エクリプス、フォード・マスタングなどをライバルに想定し、インフィニティG37クーペ(日本名:日産スカイライン・クーペ)をベンチマークに開発された。ヒュンダイはジェネシス・クーペについて“世界でもっとも手頃な価格の300hpオーバーのクーペ”だという。

ボディサイズは全長4630mm、全幅1865mm、全高1385mmで、G37クーペより全幅が若干大きいくらい。ホイールベースは2820mmで、G37クーペより32mm長い。

パワーユニットは最高出力223hp/6000r.p.m.(レギュラー・ガソリン使用時は210hp/6000r.p.m.)、30.5kg-m/2000r.p.m.の2.0リッター直4ターボと、310hp/6300r.p.m.(レギュラー・ガソリン使用時は306hp/6300r.p.m.)、36.8kg-m/4700r.p.m.を発揮する3.8リッターV6DOHCを設定。2種類のエンジンはどちらも吸排気連続可変バルブタイミング機構を搭載。3.8V6は可変吸気システムや低抵抗エグゾーストマニホールドなども採用している。

トランスミッションは、ショートストロークの6M/TとZF社製6A/Tを用意。0~100km/h加速は2.0直4ターボが8.3秒、3.8V6は6.3秒という優れた数値を達成した。

ボディは高張力鋼板を多用したことで高剛性と軽量化を両立。セダンを上回る高いボディ剛性やポリウレタンフォームの採用によりNVH低減も実現。クラストップレベルの静粛性を達成している。

サスペンションはフロントがマクファーソンストラット、リアは5リンク。リアアクスルにはトルセン式LSDを標準装備とした。また、パワーステアリングにはエンジン回転数感応式油圧パワステを採用。前後重量配分はFRクーペの理想に近い55:45を実現し、スポーティかつ洗練されたハンドリングを手に入れた。

装備面では、バケットタイプのフロントシートやUSB/iPod接続コネクター、外部入力端子などを標準装備。オプションでは、インフィニティ社製8スピーカーや前後4ポットのブレンボ製高性能ブレーキシステムなどが用意される。

安全面では6個のエアバッグやアクティブヘッドレスト、EBD付きABS、ESPなどを標準装備する。

韓国における価格は、2320万~3392万ウォン(約180万~263万円)となっている。なお、北米では2009年春に発売予定だ。


どうなんですかね?
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by hotman4905 | 2008-10-21 15:28 | | Comments(0)